40mでリターンがあったものの、ゲット出来なかったのが残でしたが、FT4GLは無事終わり、ほかにどんなDXが出ているのか久しぶりにDX WORLD NETを除いてみると33Y(Peter 1 IslandBouvet Island)の運用情報が載っていました。

Deep Lで自動翻訳した概要では・・・

 

 

3Y0L – Peter 1 Island DXpedition 2027

我々は20272月に19名のオペレーターでピーターI島をアクティブにする予定である。我々は大型船と2機のヘリコプターでピーターI島に向かい、DXpeditionは南極探検会社スピリット・オブ・シドニーの外部探検隊長が率いる。探検隊長と船舶の定員はノルウェー極地研究所によって審査・承認されており、20244月に取得した上陸許可の根拠となっている。

 

我々の探検隊長は80回以上の南極探検をサポートしており、過去に3回ピーターI号に上陸している。上陸許可と外部リソースを得たことで、契約締結に向けて前進する準備が整った。

 

なお、この遠征の総費用は、すべてのロジスティクス、海洋、航空、保険、安全、救助、南極許可証を含めて約200万ドルである。私たちのウェブサイトは、変更を反映するために更新されます。2027年の活動開始時には、この島への最後のDXpeditionから21年となる。

 

ここは当局にとってはATNOなので、是が非でもゲットしたいところ。

前回の運用は20062月だったので、info仁もあるように20年たちますね・・・

前回運用時は前職在職中で、長期海外出の為涙を飲んだような気が・・・

27年はサンデー毎日とはいきませんが、定年は過ぎているのでアチコチ飛ばされることは無い(ハズ)・・・

 

3Y0K – Bouvet Island

計画

202511月から20262月にかけて、ブーベ島へのDXpeditionのための船舶契約を交渉中。正確な日程は未定。DXpeditionチームは、DXpeditionとコンテストの経験が豊富な最大20人以上のオペレーターで構成される。ブーベ島周辺に3週間滞在する予定で、ブーベ島へは大型船とヘリコプターを使用する。遠征全体の予算は160万ドル程度と見積もられており、私たちは費用を分担する小規模のプライベート・グループとチームを組む予定である。旅費は全額前払いされるが、経費の一部を回収するため、クラブや個人からの寄付を求め続ける。契約締結と同時に資金調達キャンペーンを開始するが、それまでは寄付を求めない。

 

許可証

コールサイン3Y0Kを使用し、ブーベ島の岩場でキャンプを張るためのヘリコプター許可をノルウェー極地研究所に申請した。ノルウェー極地研究所は、私たちがヘリコプターの許可証を受け取るだろうと述べており、私たちは正式な通知を待っているところである。

 

キャンプ

計画では、島の周囲に3週間滞在し、2つのキャンプを設営することを考えています。1つはフィエ岬のキャンプ、もう1つはさらに西のキャンプです。つ目のQTHは、北アメリカにより良いコンディションを提供するために、島の南西側にあるラースーヤまで西に行くことができる。ラースーヤの上空には、NA東海岸から西海岸まで北米全域を見渡せる高原があり、キャンプ地として利用できる。しかし、セカンドキャンプの最終的な場所は、到着後の偵察飛行で決定される。安全と避難上の理由から、Olavtoppenの氷河の上ではキャンプを設営しない。Krassy K1LZがステーション機材の提供、テスト、セットアップの準備を担当する。ステーションとキャンプのセットアップは後日発表する。

 

こちらは昨年の3Y0J17m15mをゲットしていて、幾分気は楽なので他のバンドでの上積みを目指したいところ。

運用予定地点は3Y0Jの時と同じようなので、期待は出来そう。

 

 

いずれにしてもサイクル25のピーク、若しくは少し下り坂に入ったところと思うので、伝搬も期待大。

これに限らず、普段からアンテナ&無線機器メンテには気を配って、いざというとき参戦出来ないようにしておかないと・・・

途中で体調不調になり、お迎え要請が来はしないかとハラハラドキドキで、気になって仕事が出につきませんでしたがHi、そのような事もなく2日間の日程を終えて無事帰宅。

 

これまでの校外学習では、途中で体調不調や乗り物酔いでお迎え要請が何回かあったのですが、そのような事もなく無事終わって心底ホッとしましたHihi

 

今回の宿泊訓練を通じて、何か一つでも感じ取ってくれればと・・・

我家ヤンチャ娘は、本日・明日と学校行事の郊外宿泊訓練の為不在。

想定内ながら??今朝になっても殆ど準備は出来ていなく、家を出るギリギリの時間まで爆睡・・・

Xさんも怒りに火がついて!?娘とバトルを繰り広げていましたが、出勤時間になり一足先に当局は出発。

 

勤務先到着後気になってきたので、無事出発したかどうかXさんにLINEするも返事なし・・・

学校から適時状況の連絡が📱に来るので、気になってチェックすると全員無事でスケジュールをこなしている様なので、我が家ヤンチャ娘も何とかやっているのかな??

 

仕事が終わり帰宅してみると、スケジュール表やら現地での活動にあたっての心構えを記入した用紙が散乱・・・

 

やはりXさんとバトルを繰り広げて学校に向かったのは容易に想像できますHIHI


それは兎も角、家にいたら何かと腹が立つことも多々ありますが、いないと上手くやっているかと何かと気になり、何となく寂しいものですね。。。 


今回の宿泊訓練で何か一つでも感じ取って帰ってきてくれたら嬉しいなぁ・・・

 

明日は恐らく草臥れ果てて帰ってくると思うので、『よく頑張った!!』と褒めて労をねぎらってやろうと思います。

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