2010年03月

YI9PSEのオペレータAH6HY Davidより今しがたメールが来ました。
彼は今バンコクにいるようで、これからオーストリアのウィーンへ向かい、一日休暇を取って金曜日の朝の朝イラクへへ向けてフライトの様です。
このままうまく行けば、予定通り4/2にはON AIRとなりそうです。
 
Davidとは、彼が鳥取に滞在していた時にEYBALLしたりして親しくしていたので、YIからもQSO出来るのを楽しみにしています。

今月後半は、冠婚葬祭が相次ぎ、仕事も忙しくなったこともありあまりムセンは出来ませんでした。
今週末はWPXコンテストでもあり、この冬の嵐でずれていたアンテナの向きを修正して、久しぶりにゆっくり聞いてみました。
気が付いた時は30度位だったずれは、その後の風で15度位まで戻っていました。
ボルトは、スパナで簡単に回るくらいまで緩んでいたので、これでは位置がずれるのも無理はありません・・・。
昨日は、あまりコンデションは良くなかったようですが、今日の夕方はAF方面がFBで14のCN2Rと5D5AはLPで59++で聞こえていました。また、今朝の4U1UNはNEW ONEで1UP。ラッキーでした。
 
イメージ 1
3月後半は以下のカードが到着しました。
 
イメージ 2
R1FJM
17m CW
HI3TEJ
15m SSB 今サイクル初めて15mでカリブゲットです。
GM4YXI
40m CW
WD8CCC
17m SSB 初めてのWVです。
Z21BB 
40m CW

いよいよ本日鳥取自動車道の県内区間(河原IC~鳥取IC間)全線が開通となり、早速どんなものか走ってみました。
家を出て数分。いきなり渋滞につかまってしまいました。
この道は、某大手スーパーの近くで、休日はいつも混むのを忘れていました。
その先も、ノロノロ運転でいつもだったら10分くらいで鳥取IC入り口まで行くのですが、30分くらいかかってしまいました。
高速に乗ってからも混雑していて、信号が無いだけマシといった感じ。途中の用瀬PAで引き返して帰りましたが、鳥取ICでは3キロ渋滞との電光表示。一つ前の鳥取南ICで降りて帰ってきましたが、皆さん高速を走っているためか一般道はガラガラでこちらの方が早かったようです。
開通初日からこの調子だと、連休中は毎度の事ながら大渋滞だろうな・・・
 
イメージ 1
渋滞しているR9南隈(みなみがくま)交差点より撮影
昨日までは、鳥取IC 4kmの表示はマスキングされていました。
イメージ 2
鳥取IC手前の電光表示板
昨日までは3/28開通となっていました。
イメージ 3
イメージ 4
鳥取IC手前の看板
昨日までは同じようにマスキングされていました。
 
県外区間では、大原IC~佐用JCまでも本日開通しました。
そういえば、姫路城が大修理に入るとかで数年間雄姿を見ることが出来ないので、近いうちに鳥取自動車道経由で(一人寂しく?!)ドライブしてみようかな???
 

イメージ 1
イメージ 2
LZ3HIとLZ1YEの2社に相見積もりを取ってやりとりをしていたのですが、結局LZ1YEにしました。表は鳥取砂丘をメインに、獅子舞と三徳山の投げ入れ堂、自宅とアンテナの写真を織り込み、裏は鳥取の簡単な紹介文と日本地図を挿入したデザインにしました。
決断のきっかけは、
     日本に関する写真をいろいろ持っているようで、当局が送った写真以外のレイアウト案も送ってきました。結局そちらの方を選択Hi
     原稿で送った日本地図は、鳥取の位置がいまひとつ判り難かったのですが、送ってきた原稿ではエリア表示もありFB
     値段が約2000枚で75ユーロ(¥9530)とLZ3HIの約6割と割安でした。
追加文字、デザイン料、原稿のやり取りの料金等々込みなので格安且つ、安価で自分が気に入るまでデザインの修正が出来るのでFBです。
というわけで、何回か原稿のやり取りをして最終決定とPAYPALでの支払いの手続きを昨日無事終えました。
あとはカードが到着するのを待つのみです。
 
今日はWPX SSBコンテストです。
この時間あまりDXの信号は聞こえてこないけど如何かな??
天気も久しぶりに良さそうなので、この冬の嵐でスリップしたアンテナの位置も直したいし・・・。

今朝の新聞を見ていたら、来年度の教諭人事異動が載っていました。
何気なく見ていると見覚えのあるU先生の名前が。
小学校の校長に昇格したようです。
U先生は当局が中1の時、講師で採用となり社会の担当でした。
試験監督をしている時、ハムの講習会の勉強を“内職で”やっているのを目ざとく見つけたガキンチョだった当局が目ざとく見つけ、それに対して色々質問をしたのがムセンに興味を持つきっかけでした。電気関係の業界に就職したのもU先生の影響が大きかったのは言うまでもありません。
昔は、泊まりに行ったこともあり、アメリカ出向前は一緒に酒を飲んだこともあったのですが、最近はお互い多忙で、年賀状の交換くらいになっています。
早く帰ったときに、久しぶりに電話でもしてみようかな・・・

↑このページのトップヘ